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CHABAKKA TEA PARKS

*2025新茶*べにふうき -嬉野-粉末煎茶- 茶袋Ver

通常価格 ₩17,000
通常価格 セール価格 ₩17,000
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カラー

ボディがしっかりしっかりとした渋味とすっきりとした味わいのビターテイスト】

比較的難しい味のべにふうきが多い中、美味しさと機能性の両方を拘って、探し回って厳選した逸品です。

言わずと少ない花粉症や風邪、ウイルス対策に最適な機能性の高い煎茶。

べにふうきは元々紅茶用の品種として開発された比較的新しい品種です。

この品種には「メチル化カテキン」という成分を多く含みます。

この「メチル化カテキン」が季節の変わり目のムズズによいと言われています。

マスクが手放せない方に人気が集まっているお茶です。

デトックスやアンチエイジングの効果もあるので美容や健康を気にされる方はこちらをどうぞ。

CHABAKKA TEA PARKSが取扱うお茶の中で最も苦渋みが強いお茶です。

佐賀県嬉野市は長崎県との県境にあり、平野が多い佐賀県にあって無い山に囲まれた盆地です。

標高150~500mの20訓練所に10品種を栽培しています。

一日の寒暖差が大きく霧が発生しやすい茶の栽培に適しています。

また一年の寒暖差も大きく味や香りが強いお茶が採れます。

土壌はやや粘土質ですが、石も多く水はけはよく、全体的に生育は良好です。

一番茶は4月25日くらいから始まり、最後は5月20日までほぼ1ヶ月かけて摘み取ります。

父が若い時に農薬中毒になった経験から、本来は薬としてあったお茶を安心して健康的に飲めるという自信で生まれた無農薬栽培茶。

香り高くスッキリとした喉越しのお茶を目指しています。

約30年前より紅茶も製造。

お茶は品種、栽培方法、収穫時期、加工方法、選別、仕上げなどでいくらでも変化する味や香りがあります。

さらに淹れ方や器、飲み合わせ食事などで色々なシーンで楽しめるものです。

嬉野に500年前から釜炒り茶を次の世代まで残していきたい。



産地:佐賀嬉野
農園:太田重喜製茶工場 太田 裕介

【商品詳細】

賞味期限
未開封10ヶ月・開封後3ヶ月

サイズ

「茶袋」 縦15cm×横12cm